初回商談のその場でシステムをつくり、1週間後には全容を確認できる。実物を見て、納得してから契約できる開発サービスです。もちろん、全容の確認までは無料。
従来の開発では、システムの全容が見えるのは開発が終わってから。ズレに気づいた時には、時間も費用も戻ってきません。
実物がひとつも見えていない段階で契約し、費用が発生する。発注側だけがリスクを背負う構造になっています。
研修や情報収集はしたものの、組織としての業務改善には至っていない。何から始めればいいかも分からない。
| 本サービス | SaaS | 受託開発 | |
|---|---|---|---|
| システム本体 | 60万円 (買い切り) | 月額課金が永続的に発生 | 数百万円〜 |
| 月額費用 | なし ※任意のオプションあり | 月額 数万〜数十万円 | 保守費用が別途発生 |
| 利用までの期間 | 翌月から | 翌月から | 半年後 |
| 実物の確認時期 | 契約前(無料) | 契約前はデモ動画を確認 | 開発完了後(半年〜1年後) |
| データの保有 | 自社の資産として保有 | 他社サービスに保存 | 契約による |
| カスタマイズ | 業務に合わせてフル設計 | 既存機能に業務を合わせる | 可能だが高コスト・長納期 |
見積書ではなく、実際に動くシステムで判断。全容を確認するまで無料なので、発注側のリスクがありません。イメージと違えば、そこで終わってOKです。
初回商談の1時間でコアシステム、1週間で全容。従来なら半年以上かかっていた「全容が見えるまで」を、弊社独自の開発体制で一気に短縮します。
月額が積み上がるSaaSと違い、システムは買い切り。データも他社SaaS上ではなく自社のシステム・サービスとして保有でき、自社の顧客への展開もしやすくなります。
業務改善・新規事業を数多く手がけてきたコンサルと、大手・スタートアップ出身のエンジニアが直接ご提案。余計な提案資料は作らず、“実物のシステム”でお見せします。

前ベンダーでは要件定義のズレにより開発が失敗。NativeAIではCTOが直接窓口に立ち、丁寧な要件定義からスタート。マイルストーンごとに金額を明確化する柔軟なコスト設計で、ズレのない成果物をスピーディに実現し、構想をサービスとして世に出すことができました。


日本語×ベトナム語のAI通訳ツール構想。盛りだくさんの機能要望に対し「検証したいコアは何か」を整理し、あえて小さく安いPoCからのスモールスタートを提案。わずか1ヶ月で技術的な限界と可能性を検証し、確かな手応えとともに次のフェーズへ進んでいます。


営業効率化のために代表自らが開発した生成AIツールを、自社プロダクトとして本格展開。事業の立ち上げ〜グロース〜売却まで経験したメンバーが、サービス設計の壁打ちから伴走。週1定例+チケット管理のアジャイル体制で、社内リソースが足りない中でもスピーディにリリースへ前進しています。

大枠・課題をヒアリングしながら、基本骨子とコア機能のシステムをその場で作成。初回からイメージの擦り合わせができます。
約1時間2回目の打ち合わせで、実際に動くシステムの全体像をご確認いただきます。「こんなものができるのか」が具体的に分かります。
1週間後実物のシステムを見た上で、発注するかどうかを判断。イメージと違えば、ここで終わってOK。費用は一切かかりません。
ここまで無料ご契約後、本開発へ。大手・スタートアップ出身のエンジニアによる弊社独自の開発体制で、短期間で納品まで完了します。
2週間〜1ヶ月※ 規模・要件により個別お見積りとなる場合があります。
※ インフラが無料枠の範囲内で収まる規模が対象です。規模により変動します。
話を聞いてみるだけでも大丈夫です。まずはカジュアルにご相談ください。
システムの全容を確認するまで、費用は一切かかりません。